商品一覧
オリジナルサイズパッケージ
キャラメル箱
地獄底
ワンタッチ底
N式箱
定型サイズパッケージ
化粧品・コスメ
ギフト・グッズ
レトルト食品
サプリメント・健康食品
N式箱 オリジナル紙箱・化粧箱印刷
オリジナルサイズ
1
2
制作したい寸法(外寸)を入力する
仮入力でもOK! 制作事例を見る 1
幅 mm
2
奥行 mm
3
高さ mm
4
フラップ / 5
差し込みもサイズ指定する 展開サイズ: ---
木型代 --- 円(税込)
\ 試作サンプルや見積書もこちらから /
N式箱について
N式箱は、フタと本体が一体になった形状で、組み立てやすく、繰り返し開閉が可能なパッケージ形式です。テープや接着剤を使わずに組み立てられ、収納性にも優れているため、ギフトボックスやアパレル、雑貨など幅広い用途に利用されています。
試作サンプル注文について
本番注文の前に、形状や用紙の質感、色味などを確認できる試作サンプル箱をご注文いただけます。ご不明点がある場合は こちら からご相談ください。
無地箱
印刷・表面加工は行わず、本番注文と同じ用紙で製造する無地の試作サンプルです。用紙の質感・形状・サイズ・強度のご確認にご活用ください。会員登録後、クーポンコード [mujibako] で無料で2部までご注文いただけますので、形状や用紙の比較にご活用ください。
インクジェット
校正専用のインクジェットプリンタを使い、本番注文と同じ用紙に、本番に近い色味をシミュレーションして試作サンプル出力します。本番注文と異なり、表面加工はお選びいただけません。
箱の確認に加えて、印刷デザインの簡易校正をされたい場合にご活用ください。
※プリンタの制限により展開A1サイズと一部の用紙はご利用いただけません

本機校正
本番注文と同じように版を作成し、オフセット印刷機を使って実際と同じインキ・用紙で印刷を行います。
箱の確認に加えて、印刷デザインの色味・位置、表面加工の仕上がり感などを細かく確認したい場合にご活用ください。

インクジェットと本機校正では、納品された試作サンプルをご確認後、色味を合わせて本番注文をすることができます。
本番注文注文の際にデータ入稿画面において色味合わせの要否と、合わせたい試作サンプル注文番号をご指定ください。
色味合わせ(色校正)は、試作サンプル出荷後1ヶ月以内・1回に限り対応可能 です。ご注意ください。
紙箱・化粧箱印刷商品の選び方
紙箱・化粧箱印刷商品の選び方 4ステップ
01:箱のタイプを選ぶ
サイズは自由!こだわりたい方におすすめ
内容物やブランドイメージに合わせて、サイズや形状を自由に設計できるパッケージです。定型サイズでは収まらない商品や、印象に残る特別な形状を求める方に最適。
安くて早い!コスト重視の方におすすめ
用途に合わせて選べる、形状・寸法が決まったパッケージです。コストを抑えつつ、スムーズに印刷・注文したい方に最適。内容物の形状が一般的な場合や、スピード感を重視する案件に向いています。
02:箱の形状を選ぶ -オリジナルサイズのみ-
03:寸法と展開サイズを選ぶ -オリジナルサイズのみ-
ご希望の幅・奥行・高さなどの寸法を入力。
ご希望寸法によっては製造が難しい場合もございますのであらかじめご了承ください。

04:仕様を選ぶ(用紙/表面加工等)
料金表内で用紙・表面加工などをお選びいただきます。
またオリジナルサイズ/定型サイズいずれも本番注文の前に、試作サンプル無地箱や試作サンプル印刷の選択も可能です。


表面加工の種類
ニス引き・フィルム貼りなどで印刷面を保護しながら、つや感・マット感などの美粧性を持たせることができます。
表面加工の選び方・表面加工一覧はこちら

入稿データについて
データ作成の前にご確認ください
・デザインデータ作成には ラクスルのテンプレート をご使用ください。
・「蓋面」と「正面」など、組み立てた際の文字やデザインの向きにご注意ください。
展開図

組み立てた際の仕上がりイメージ


蓋を開けた状態(正面)

蓋を開けた状態(背面)
デザインデータ作成手順
1.
デザインは「デザイン用」レイヤーに作成してください。 「デザイン用」レイヤー以外のレイヤーの削除や編集はおこなわないでください。
2.
組み立て時の向き、折り位置に注意して、文字やデザインを配置してください。切れたり、回り込んではいけない文字やデザインは、仕上がり位置・折り位置から3mm以上内側に収めてください。
3.
背景がある場合は塗り足しを作成してください。塗り足しは仕上がり位置から外側に3mm伸ばして作成してください。
4.
フラップに隣接する面に背景がある場合はフラップ側にも塗り足しを3mm作成してください。
5.
すべての文字をアウトライン化してください。
6.
配置しているすべての画像を埋め込みにしてください。
▼ デザイン用レイヤー

▼ 組み立てた際に隠れる箇所

データ作成のポイント

デザインの方向

※両面印刷の場合




